MjAxMzA5Mjlpdm9uYV93ZWJwYWdl9w8Android smart phone にdefaultで付属している pico ttsが機械語チックな発音で残念な感じである。
なのでいつものように別のを探してみたら、またすばらしいものを見つけてしまった。
このアプリの説明を読むと、、、、

入り口はこちら

If you have Android 2.x or 3.x please reboot your device or reload the TTS engine when voice update is complete. (http://faq.ivona.com/?p=3607&lang=en)
* Support for Android 4.3 is in progress.
* Major bug fixes.
* Full functionality without time limit until the end of Beta tests

https://play.google.com/store/apps/details?id=com.ivona.ttsより引用

最後にあるようにベータテスト中で、それまではフルに機能が使えるみたい。
自分のSmart Phoneはかなり前のAndroid2.3の機種(といっても数年前だが^^;)で、ご覧いただいている方のスマフォと操作が異なるかもしれませんが、インストールまでをナビゲートしてみたいと思います。
1.IVONA Text-to-Speech HQをまずインストールします。
c2NyZWVuc2hvdC0xMzgwNDEwMDQwMTc4B1k
2.しゃべらせたい言語のソフトを選んでインストールします。
英語の他、フランス語、ドイツ語、男性、女性色々あります。
私はKendraという女性の低め声が、なんだか落ち着きもあり色気もあるのでチョイスしてみる。
IVONA Kendra US Englishをインストール。

データサイズは148M。
ダウンロードにかなり時間がかかります。
なので、Wifi環境でのダウンロードをお勧めします。
2.Android 初期設定を変更
設定するところは、
設定→音声入出力→音声入出力の設定→テキスト読み上げの設定→エンジン
にあります。
c2NyZWVuc2hvdC0xMzgwNDEwODI2MDAyBYA
ここの設定を
picoTTSから、IVONA Text-to-Speech HQに変更します。
c2NyZWVuc2hvdC0xMzgwNDEwODU4MTk1F68

3.Ankidroidの設定。

ここは簡単です。
Ankidoridを起動して、普通に学習を始めるだけ。
問題のカード表面が表示される前に、
英語を話すか?話さないようにするか?聞いてきますので、
これを話したい言語にEnglish USにします。

答えの裏面カードも同じように、話したい言語を選びます。
Ankidroid側にこの設定画面がないため、話したい言語を変えたいんだけど!
ってなっても後で修正できません。
その場合はIVONAのおそらくインストールからやり直しになります。
eyelashの発音はおかしかったが、
ナチュラルでまるでネイティブがしゃべってくれるように発音してくれます。
たまに美声に惚れたりしますので、注意してください爆
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Ankidroidについてはこちらの記事もお読みください。
過去記事:スマホで英単語を効率的に覚えるには

 

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